海外からの小ロット注文を、日本語のまま受けませんか
円安で、海外から見ると日本のものづくりは割安になっています。海外の小さなお店・ネットショップ・デザイナーから、10〜100個ほどの注文や名入れ・特注を、日本語のやり取りだけで受けられる仕組みを準備しています。
いまは準備中で、反応を調べています。掲載・注文・支払いはまだできません。答えをもとに、どの品目から始めるかを決めます。
考えている流れ
- 工場は日本語の入力フォームで商品ページを作ります。英語・ポルトガル語・スペイン語などに自動で翻訳します。
- 海外の買い手には、その国の通貨で値段と見積もりが見えます。
- 特注品は、寸法・材質・数量・仕上げを書き込む「ひな型」で注文を受けます。
- 注文は日本語で工場に届きます。工場は作って、梱包して、発送します。
海外の買い手に向けたページ
工場の方へのアンケート
6問。選ぶだけです。会社名・お名前・連絡先は聞きません。